東証、241銘柄の売買一時停止

東京証券取引所にシステム障害が発生し、株式や投資信託など241銘柄の売買を一時停止すると発表されました。相場情報の発信に障害があるそうです。
停止される株式の中にはソニーやイオン、東京電力や関西電力などの主力銘柄も含まれ、損害額は相当なものになるのではないかと予想されます。東京証券取引所の現システムが障害により売買停止になるのは初めてですが、この責任はどのような形でとるのでしょうか。
しかも、広報担当者によると「再開のめどは立っていない」とのことで、関係者にとっては気が気でないのではないかと思います。売買停止になっている企業はもちろん、投資家にとっても売買再開後の株価次第ではたいへんな損害となりえます。
つい最近ドコモの通信障害がニュースとなり大変な騒ぎとなったばかりで、システム管理についての不手際が2件立て続けにニュースとなりました。機械・コンピュータ関係での障害ではありますが、どちらも防ぐことはできなかったのでしょうか。


夏休みに免許合宿にて普通免許を取得したので、MT車バンバン乗り回そうと思い立って、マイカーローンでのマイカー購入を決め込んでいるのですが、よくマイカーローンの審査に通らないなんてのを耳にするので、それだけは勘弁して欲しいので、収入を一定にさせたり、いろいろな努力を最近はしている最中です。